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2026.06.30

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ACNグループは「ACNバレーボールネーションズリーグ2026大阪大会」のタイトルパートナーに就任いたしました。


ACNグループは国際バレーボール連盟(FIVB)および公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)が主催する「バレーボールネーションズリーグ2026 大阪大会」において、タイトルパートナーを務めることが決定いたしましたのでお知らせいたします。

ACNバレーボールネーションズリーグ2026大阪大会

VNL(バレーボール・ネーションズリーグ)は、Volleyball Worldが主催し2018年に創設された男女国際大会です。世界各地の主要都市で数週間にわたり予選ラウンドが行われ、世界トップの代表チームが競い合います。上位チームはファイナルラウンドに進出し、熱狂的な観客のもと最高レベルの試合が繰り広げられます。VNLは、世界中のバレーボールファンにトップレベルの競技体験を提供しています。

2026年大会では、複数都市で予選ラウンドが開催され、各チームがファイナル進出をかけて争います。

予選ラウンド第3週の舞台は、日本・大阪(Asueアリーナ)で開催。

大観衆の熱烈な声援に包まれる日本ラウンドは、大会屈指の盛り上がりを見せる特別なステージです。日本を代表する総合ソリューションコンサルティング企業であるACNグループは、この熱狂の舞台において、日本そして、大阪生まれの企業として”日本の価値を熱くする”を理念に、スポーツを通じた社会貢献と地域活性化に寄与していきます。

また、近年バレーボール日本代表チームの躍進は目覚ましく、世界トップレベルでその存在感を不動のものとしています。石川祐希選手、高橋藍選手をはじめとする男子代表、石川真佑選手、佐藤淑乃選手をはじめとする女子代表。

ACNグループは、彼らがホーム・日本の大声援を受けて世界の頂点へと挑む最高峰の舞台を、タイトルパートナーとしてより一層熱く、力強く支援してまいります。

https://www.atpress.ne.jp/news/610530